Q.火葬場に着いて突然取り乱した私。「焼かないで~、おばあちゃん熱いからやめて~」

知恵袋にてこんな投稿がありました
Q.おばあちゃん子だった私。
私の18歳の誕生日がお葬式でした。
火葬場に着いて突然取り乱した私。
「焼かないで~、おばあちゃん熱いからやめて~」
イトコに羽交い絞めにされて静止されていた私のとなりにふと人の気配が。
紛れもなくおばあちゃんでした。
「今までありがとう。熱くないから大丈夫。ありがとうね」
と言われがくんと力が抜けたことだけを覚えています。
それから火葬が終わるまでの間はとても落ち着いていました。
今でもふとおばあちゃんを思い出すと、あのときの声を思い出して涙が出ます。
今もこそっと泣いてます。
ChatGPTの回答を見ていきましょう
それは、すごく深くてあたたかい記憶ですね。
18歳の誕生日がその日になってしまったことも、火葬場での取り乱し方も、それだけおばあちゃんのことが大好きだった証だと思います。
「熱いからやめて」って言葉、子どもの頃の感覚そのままで、本当に胸に刺さります。
そして、そのとき感じた“気配”と声。
理屈で説明しようとすればいろいろ言えるのかもしれないけど、そんなことよりも、その言葉があなたを落ち着かせて、最後までちゃんと送り出せたことが大事なんだと思います。
「ありがとうね」って言われたこと、きっと本当に伝えたかった言葉なんじゃないかな。
今こうして思い出して涙が出るのも、全然おかしくないです。
むしろ、その涙はずっと続いてる「つながり」みたいなものだと思います。
無理に止めなくていいです。
こそっと泣く時間って、ちゃんと大切な人と向き合ってる時間でもあるから。
わかりましたありがとうございます
最愛なる人との別れは悲しいものです
それでも感情的・感傷的にならずに乗り越えたいですね