投稿:「UFO」・・・ ばっちり撮れたのに 次の日にカメラのフィルムがなくなってた。

知恵袋にてこんな投稿がありました
Q.父親とドライブをしている時に、青白いデカイ光が・・・。あれはきっと、「UFO」・・・。
きちんと証拠写真も撮った。ばっちり撮れたのに、次の日にカメラのフィルムがなくなってた。
多分
●そのUFOが持っていった。
●たまたま、無くした。
●親か誰かが、もっていった。
●フィルムが入っていなかった。(もともと)
●間違って消去した。(もったいね)※消去とは、フィルムを傷付けたということです。
のどれかだと思う。今思い出しても不思議だ・・・。
ChatGPTの見解を見ていきましょう
でも冷静に1つずつ見ていくと、現実的な可能性も結構ある。
まず結論から言うと、可能性の高さはこんな感じ👇
① たまたま無くした/どこかに紛れた
→ 一番ありがち。フィルムって小さいし、現像前だと存在忘れがち。
② フィルムが入っていなかった
→ これも意外と多い。巻き上げミスで「撮れてるつもり」パターン。
③ 間違ってダメにした(光で感光・傷)
→ 裏ブタをちょっとでも開けるとアウト。全部真っ白になることもある。
④ 誰かが持っていった(親など)
→ 子どもが怖がらないように…とかで処理した可能性もゼロではない。
で、問題の👇
⑤ UFOが持っていった説
正直ロマンはあるけど、現実的にはかなり低い😂
ただし「不思議体験」としてはこういう記憶の残り方って結構ある。
ちなみに、その「青白いデカイ光」も
- 飛行機のライト(角度によって巨大に見える)
- 気球やドローン
- 大気現象(プラズマ発光とか)
- かなり明るい流れ星
こういうので説明つくことも多い。
とはいえ面白いのは、
「写真が消えた」っていう部分が記憶を強くしてること。
もし普通に現像できてたら
「あーなんか光写ってるね」で終わってた可能性あるんだよね。
わかりましたありがとうございます
こういうの好きです
実は私の母も昔雪道で車を運転していて対向車とぶつかりそうになったのですが…
この話はまたいつか