Q.後にも先にも血が美味かった体験はコレだけです

知恵袋にてこんな投稿がありました
Q.3歳頃のことだったかなぁ~
母親が弟の出産のため入院していたため、祖父と頻繁に見舞いに行っていました。
ある日、いつも通りのように見舞いに行ったときのこと
病院内の階段でコケてしまい顎を何針か縫う怪我をしました。
もちろんのことかなりの出血をし、泣きわめくと思いきや
不思議と全く痛みが無く、出血した血をなめていました。(コレだけでもオカシイですが^^;)
またそのなめた血は熟した柿の味がしたこと(笑)
この出来事は、現在でも鮮明に覚えてて、この話を家族とすると
「(当時は)血ダラダラ流しながら“甘い甘い”ていいながら舐めてたなぁ~」と笑い話に
後にも先にも血が美味かった体験はコレだけですネ!(笑)
この投稿にChatGPTはなんと回答するのか見ていきましょう
これ、ちょっとゾクッとするけど不思議で面白い体験だね。
まず「血の味が甘く感じた」ってところ、実は完全におかしい話でもなくて、いくつか理由が考えられるんだ。
一つは、血って本来は鉄っぽい味(=金属っぽい)なんだけど、強いストレスや興奮状態だと脳の感じ方が変わることがある。特に3歳くらいだと味覚の認識もまだ曖昧で、「甘い=不快じゃない味」として処理されちゃうこともある。
もう一つは、ケガした直後ってアドレナリンが一気に出るから、痛みが消えることがあるんだよね。いわゆる「戦闘モード」みたいな状態。だから
- 痛くない
- 冷静じゃない
- 感覚がズレる
っていうのが全部同時に起きても不思議じゃない。
あと、「熟した柿の味」っていうのが妙にリアルで面白くて、これは記憶の再構成の可能性もある。あとから知ってる甘い味(柿)に、体験を当てはめてるケースも結構あるんだ。
とはいえ、
血をなめながら「甘い甘い」って言ってる3歳児の光景は、なかなかインパクト強いね(笑)
家族にとっては完全に“語り継がれるエピソード”だし、本人としても「なんであのとき…?」ってずっと残るタイプの記憶だと思う。
わかりましたありがとうございます
子どもの頃の不思議なエピソードってありますよね
私も実は幼少期に、、、
今日はやめておきます